朝からポテチの【追いつきたいんだ】

ランナー1年生のRun Girls, Run!応援の活動備忘録です

“よそはよそ!推しは推し!”Run Girls, Run!の運営に文句言ってる奴と話がしたい

 

 

このブログ公開時にはTLがピリッとひりついてますでしょうか、どうでしょうか、

 

朝からポテチです。

 

 

まず最初に

Run Girls, Run!の運営に文句言ってる奴」

これは何も、とある特定の人へ向ける言葉ではありません。

 

いつも親しくしてくださるフォロワーやこのブログを読んでくださるランナーさんへの言葉でもありません。

 

推しにほんの少しでも不満を抱き、それをチラつかせた自分の情けなさへのケジメであり、戒めのための記事です。

 

自戒をもって語りますが、ところどころ何様だよという表現があることをご容赦ください。

 

少しでも刺さったなら、私と共に、ほんのちょっと、反省…というか、

推しの良さを思い出してみてください。

曇っているのは私たちの眼であり、推しはいつだって、輝いています。

 

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3月、4月のRun Girls, Run!の活動を振り返ってみて欲しい

 

まず、Run Girls, Run!のココ最近の活動を振り返ってみましょう。

具体的には3/13(土)のRun Girls, Run!ホワイトデーイベント2021以降から、羅列してみます。

(URL等は重くなるので今回は除く)

 

3/13(土)

①新曲『ドリーミング☆チャンネル!』の発売とリリースイベントの決定、発売形態3種類の発表、ランナーの念願であった、10/11Run Girls, Run!オンラインライブ『ランガリング・リンクライブ』の夜の部が収録されたLIVE盤の発売。Run Girls, Run!単独イベントの初の円盤発売。

3/15(月)

②らんがちゃんねる#02切り抜き動画公開

3/16(火)

森嶋優花 誕生日 

④らんがちゃんねる#03切り抜き動画公開

3/19(金)

⑤AnimeJapan2021一日目Run Girls,Radio!!にAnimeJapan公式アンバサダー西川貴教出演決定

 

3/20(土)

ゲーマーズ秋葉原店にて4/25(日)の『ドリーミング☆チャンネル!』リリースイベントの前売り発売

⑦配信イベント『マダミスマンション』に出演

⑧らんがちゃんねる出張版01音声配信公開

3/27(土)

⑨AnimeJapan2021 1日目、avexYouTubeチャンネルにて帰ってきた!Run Girls, Run!Radio!!の公開生収録、ゲスト西川貴教

    AnimeJapan2日目、キラッとプリ☆チャンステージにて披露されるRun Girls, Run!ミニライブのリハーサル映像をチケットぴあにてリハーサル映像特典配信のお知らせ

YouTube動画更新、林鼓子『ハリポタ大好き声優が百味ビーンズ味あてクイズに挑戦!』 

 

3/28(日)

⑪AnimeJapan2021 2日目、キラッとプリ☆チャンステージにてRun Girls, Run!トーク&ミニライブやってみた!」

    新曲『ドリーミング☆チャンネル!』のフルサイズ初披露

Run Girls, Run!のらんがちゃんねる出張版01 公開

3/30(火)

⑬ホワイトデーイベントのライブ写真販売スタート(ファンフォト)

4/4(土)

YouTube動画更新、厚木那奈美ポケカ開封動画

4/10(土)

YouTube動画更新、森嶋優花のペンライトリボン作ってみた

4/11(日)

⑯「プリティーシリーズ 10thAnniversary プリティーフェスティバル」が開催決定(5/22(土)・5/23(日))

4/13(火)

⑰らんがちゃんねる#04 生放送配信(ゲスト和泉風花)

4/15(木)

⑱ドリーミング☆チャンネル!のMVフルサイズ公開

4/16(金)

Run Girls, Run!の公式Twitterフォロワー数17,000人越え

4/17(土)

⑳『ドリーミング☆チャンネル!』発売記念ネットサイン会

YouTube動画更新、厚木那奈美の『ハルイチ。』踊ってみた

4/19(月)

林鼓子の誕生日配信イベント『林鼓子19th Birthday Event 〜NO OSHI NO LIFE〜』5/16(日)配信決定、ここイチみゅーじっくによるリクエスト曲の募集

4/20(火)

㉓らんがちゃんねる#04切り抜き動画公開

4/23(金)

㉔緊急時他宣言に伴う4/25(日)のリリースイベント開催延期のお知らせ

4/24(土)

㉕らんがちゃんねる出張版02音声放送公開

4/25(日)

㉖リリースイベント延期、カップリング曲『無限大ランナー』視聴用動画公開

 

 

悲しみの根源

 

 この言葉がなかったら吹っ切れなかった 

 

こうして振り返ってみると、ほんとにたくさん活動してくれていることがわかります。

あらためて、毎日充実していたことを思い出させてくれます。

(もちろん毎週月水金には3人のブログが欠かさずアップされています。当たり前のようで、すごい努力です。)

 

では本題に入ります。

 

何が不満だ???

 

振り返ってみて、どうでしょう。

 

物足りないですか?

 

 

私が思うに、充分過ぎるほど供給は満ち足りていることと思います。

 

もし仮に私が運営スタッフだとして、企画・撮影・収録・公開スケジュールを把握していたとしたら、

こんなに多忙な日々に目まぐるしさを覚えます。それほどにRun Girls, Run!の活動はとても精力的で、順調にさえ思います。

 

「あぁ、毎日供給があって、Run Girls, Run!のオタクは満たされていて、幸せだな…」

 

そんなふうに思ってもいいような気もしますが、不思議と私たちオタクの毎日は、飢えと渇きに溢れています。

無限に供給される数多のコンテンツの中から選び抜き、毎日の可処分時間をやりくりしても今期の観たいアニメすらもろくに観れないにもかかわらず、

推しユニットの運営にはないものねだりと不満でTLやフリートが溢れかえっているように思います。

少なくとも私の周りはそうです。

もちろんRun Girls, Run!の界隈だけではないでしょう。

 

これはあらゆるオタクが潜在的に抱えている“劣等感”と、ユニットが掲げる“ハングリーさ”の表裏がなす現象です。

 

つまり、オタクは常に、推しと共に現状に満足せず、常に高みを目指すハングリーさと、同時に毎日を充実させたいという、堕落や諦観なも似た2つの感情を同時に所有し、その狭間で不安定に揺らぐ生き物なのです。

 

 

ここからはオタクくんという生き物をより深く分析したいと思います。

 

 

 

オタクくんさぁ

 

 

まずオタクの定義の前に、“推し”について語らせてください。

“推し”が“推し”たる所以、ただの“好き”だとか、“ハマってる”のソレとは違うことを定義したく思います。

 

(ここからですます口調から変わるけど気にしないでほしい、書いた日のテンションにより変わりがち)

 

“推し”って、ただ好きってだけじゃないんだよ。

 

推しは選ぶものでも決めるものでもない、自分で選べるようなソレはまだ“好き”の範疇で、自分の理性でどうにかできるんだよ。

 

“好き”ってのはまだ自分の外にあって、世界から切り取ってその好きを“摂取”してる感覚。

自分とは別で、消費、消化するものだったりする感覚。

 

“推す”ってさ、そんな簡単じゃなくてさ、楽しいだけじゃないんだよ。

楽しいことだけもらって享受するような関係じゃなくて、

一緒に苦しい坂道を歩んでいる感覚。

苦しみも感動も分かち合う共感覚。それが推すってことなんだと感じている。

 

誰かを推すときって、後戻り出来ないから、一度躊躇うんだよ

(これ以上は堕ちる、これ以上踏み込んだらまずい)っていう一線が必ずある。

 

歌を聴いて、ライブに行って、それでもまだ“好き”っていう段階で、気になる子がいて、目が離せなくて、

何が好きなのかなって気になって、行く末を案じてみたり、人気かな、どうかなって心配してみたり……

 

そうして最後、他の誰でもない、「自分」がそこにいることをその人が喜んでくれた時、

 

(自分はここにいていいんだ)

(ここにいて欲しいって思ってもらえてるんだ)

(必要とされてるんだ)

 

その気持ちが、“好き”を“推し”足らしめるのだと、思う。

そうして最後の一線を超えて踏み出すと、推しに自分の時間と、熱量、つまり人生とお金をかける日々が始まる。

 

 

 

〜〜〜ここまでが推し“”について、ここからは“推し事”の苦楽について〜〜〜

 

推しと仕事とオタクと“推し事”

 

“推し事”は、“好き”とは一線を画す。楽しいだけではないのが推し事だ。

そこには推しがうまくゆかない時に、自身もまた自分の事のように苦悩する苦しみが常に在る。

推すとはつまり応援することであり、世にその名が知れ渡るまで、推しがさらに大舞台で活躍できる日を夢見て、

“こんなところで満足してはいけない”と常に上を目指すことである。

 

そう、“満足してはいけない”

 

オタクにとってこれほど矛盾した行動はない。

 

推しはアーティストであり、アイドルであり、才能の持ち主なので、その努力の姿勢も目指す場所も常人のソレではない。

現状に満足することなく、常に自分を追い込み、上を目指す。だからこそその姿は眩しい。美しい。尊い

 

がしかし、オタクはどうだろう。

 

オタクとは、“現状に満足しているもの”の総称である。(と考えている)(諸説ある)

もちろん仕事で出世を目指す傍ら休日には推しがいる社会人もいれば、

家庭を持つオタクもいるだろうし、アスリートを目指しながらその傍ら推しにチカラを貰っている人もいるだろう。

それはオタクの定義があいまいとなった今ではよくあることである。

 

しかし、深部を覗けば、そこには推しが人生の中心となって生きている人たちがいる。

彼らは​────いや、私達は、自分が誰かの一番になれないことを知っている。(推し武道:くまささんより)

 

だがせめて、自分の推しはいちばんであってほしい、夢を託すその姿は、親が子に自らの夢を託す構図と似てはいないか。

 

そして、オタクは、そうして“現状”​────“今”に生きている。

悦びを感じ、自身の人生における役割、人の役に立っていることに少なからず満足をしている。

 

未来には生きていない。

“10年後にこうしていたい”なんていうオタクはいない。(諸説(ry)

(私、10年後もこうしてるのかな…)と漠然とした将来に不安を覚えながらも、

明日の配信と週末のイベントと、来月のイベントの抽選を繰り返し、1年、5年、10年の歳月を過ごす。

 

自身の人生における役割、人の役に立つことに悦びをみいだすこれは人間として当たり前のことで、

人はこうして満足していないと、

通常人生に喜びを見いだせないのが普通なのだ。

オタクは惜しまない。

 

推しは既に自分の存在するために必要な居場所であり、生きがいそのものなので、

そこにエネルギーを注がないと、自分が自分でなくなる、自身を否定することになる。

オタクは推しにそれほどのめりこむ、自分を投影する。(リスクヘッジは重要である)

 

 

だがしかし、オタクが真に喜びを見出すために“推し”を応援することとは、

推しの姿勢に自身の姿を重ね、共にその長い登り坂を登り続けることを覚悟することなのだ。

オタクがオタクたる所以は、学業、部活、就職、恋愛、結婚、あらゆるライフステージにおいて“劣等であった”からである。(ひどい)

自分の人生のど真ん中を自分が主役だと胸を張って生きていくことが出来ていれば、そもそもオタクやってない。(それな)

そんな人生の負け組の私たちが、最も人生の主人公足りえようと必死に輝く人達と並びたとうとするのだ。

 

おこがましいにもほどがある

 

“推す”とは、それほどまでに覚悟と勇気が必要なのである。

 

だから、苦しい。

 

一度熱が冷めたことがあるオタクは、我に返ったときに虚無を覚えることを知っている。

特に、推し事に使命感を感じていることに気づいてしまうと、なかなかどうして思うように楽しめず、他界してしまいがちだ。

 

ただ、そうなっても自分は生き続けているし、推しがいなくても生き続けている自分がいたことをに気づくと、オタクは次の新しい好きを見つけることを躊躇する。

またのめり込んだ先の虚無や使命感気づいてしまう恐怖に目を背けたくて、いつか来る終わりに目を伏せて、今を生きる。

 

自分一人で満足していればすむのが“趣味”であり“推し事”だ。そこに他者との競走は意味をなし得ない。

 

だがしかし、推しにはそれが仕事であり、人生であり、競走である。

 

自分の推しがどこの誰よりも目立って欲しい、輝いてほしい、人気になってほしいと願う

しかしそううまくはいかないのが世の常であり、そんなことはオタクなんかより推し本人が一番よくわかっている。

 

夢半ばで諦める者もいる。

別の道を歩むことを決める人もいる。

 

それらは決して失敗でもなんでもない、生きている限り、生き続けることが出来れば、勝ちだ。誇っていい。

 

一度自分の人生を諦めたオタクは、また別の誰かの挫折を共に経験するかもしれない。

むしろ、この世の中に成功はあっても、ただひとりが優勝することなどないのだから、

どこかで満足をしないと、どこかでココロがポッキリ折れてしまう。

それら全てを覚悟して、自分の希望を託すことのできる推しに出会い、“推す”

 

推すとは、それほどまでに熱量と、覚悟が必要な、オタクには矛盾した、過ぎた行為なのだと、思う。

 

なればオタクの真の在り方とは。

 

““推させてもらっている””

 

そう、思い至る。

 

 

 

推しっていいよな

 

前述したとおり、オタクとは身勝手な生き物で、趣味という自己満足の時間で劣等な自分に生きる価値を見出すモノである。

そしてその対象は、自分の人生をきらきらと輝かせ、自身の持つ溢れる才能を、弛まぬ努力で開花させ、他者との熾烈な競走に身を置くことを仕事に決めた人たちである。

輝くその人たちを応援するべく、自身の身を削り、想いを重ね、夢を託す。輝きを浴び、心を揺り動かし、時に共に泣き、苦しみを分かち合う。

 

オタクとはそもそも満たされないものなのだ。

 

それが、こうして、他者の人生の輝きにより、強い光を浴びて一瞬でも満たされることが出来る

 

そこに喜びを見出す。生きていく理由を、希望を見出す。

 

こんなに他者への思いに溢れる生き物がいただろうか。

 

推しもまた、オタクたちの力強い応援を受け止めて、そこにいていい、ここにいてよかったと想いを重ねるのだが、

それは後日、“推しが武道館行ってくれたら死ぬ”の感想をまとめた際に触れたい。

推しもまた、ひとりではステージに立てないのである。

 

 

Run Girls, Run!に期待するこれから

 

とはいえ、Run Girls, Run!の活動の頻度や、社会への認知度、応援しているファンの数は、

他の横並びで活動しているグループなどと比較した際に、まだまだ劣っているといえるでしょう。

 

それについては、「ランガリング・シンガソング」をいっぺん聴き直してこいと思います。

 

そしてこの言葉を送ります。

 

「推しを!信じろ!!!!!!!!!!!!」

 

「よそはよそ!!!推しは推し!!!」

 

私がこのブログで伝えたかったことはぶっちゃけこのふたつです。

 

もちろんそれは特定の誰かに、などではなく、私自身の心の揺らぎに喝を入れるための言葉です。

 

あなたがここまでこのブログを読んできた方ということは、自分の心にも思うところがあったのかもしれません。

 

もう一度、推しを信じてください。

 

不安な気持ちはあなたなんかよりも、本人たちがずっとずっと感じています。

 

でも、推しは常に笑顔で、最高を更新してくれています。

 

もちろん、現状に満足してしまうことは、停滞を意味します。

 

ことRun Girls, Run!においては、そのハングリーさこそ持ち味であり、強みです。

 

(あまり、こん詰すぎないでね、と心配になるくらいには)

 

ランナー各位も同様、自身の劣等感や負い目に歌詞を重ね、共感した人達ばかりでしょうから、

推しと共に駆け上がるハングリー精神が余計に強いのかもしれません。

それもまた推しへの活力となり、明日前へ進むエネルギーとなるでしょうが、あまり、大きすぎる気持ちや期待を抱えすぎると、

推しの歩む小さな一歩一歩の尊さにヤキモキし、推しの日々のがんばりを素直に喜べなくなるでしょう。

 

それでは推しへの感謝もなければ“推させてもらっている”という気持ちも欠けています。

 

難しいことですが、「最悪を想定して、楽観的に構える」ことが大事だと、みぽりんが言ってました。

 

推しに求める期待が空回りしないよう、楽しみつつ、供給されたものを最大限楽しみ、喜び、共有する。

 

それがいちばんだいじ。

 

 

あと話は逸れますが、Run Girls, Run!にこれから期待することリストがあるので、共有します

 

 

・ランガリング・リンクライブ3公演の配信・同時実況イベント

   └アーカイブ無しでいいし、1月1公演で3ヶ月でもいいし、その度にお金払う。

・1st・2ndのライブ映像の販売・収録

   └特典にする機会を慎重に伺ってるのだと思う。せめてダイジェスト映像をYouTubeに公開するなどしてほしい

       もしくはらんがちゃんねるやYouTube企画で振り返りとかしてほしい。絶対おもしろい。有料会員限定特別放送でもいい。

・カケル×カケル、四季曲のMV撮影、公開

    └これについては先日のらんがちゃんねる出張版#02にてあっちゃんがお便りをよむ形で本人も熱望していたし、

いつかはあると思ってる。

・ルミナンスプリンセス、ドリーミング☆チャンネル!のMVオーディオコメンタリー

    └さんよん#13.14の企画、あれほんとによかったのでまたやってほしい。

・週一回のラジオ:おたよりをもっとこまめに読んで欲しいし、ランガちゃんの活動をもっとこまめにフィードバックしてほしい

Run Girls, Run!ブレード替えチューブの再販・新規発売

・1on1もっかいやりたい

・ファンクラブ開設

・深夜アニメタイアップ(もう1年ないのか……)

・生バンド!

・ツアー!!!

・ライブ!!!

 

 

おれたち『無限大ランナー』!!!

 

 

最後に、本日(4/25)に公開された、5/19(水)発売予定の新曲『ドリーミング☆チャンネル!』のカップリング曲

『無限大ランナー』を置いて、このブログを締めさせていただきます。

 

 

 

 

 


www.youtube.com

 

新しいスカートはいて

 


ジャケットで感じてる

 


世界のまっさらな風

 


昨日の延長線上

 


でも生まれ変わってる

 


今日もまたほんの少し

 


I just do it

 


止まらないで 私

 


To be myself

 


疾走!髪をなびかせて

 


きっと立ち向かってみたいのは

 


自分のこと鮮明にしたいから

 


曖昧模糊だったあの日

 


振り返るのまだ早いね

 


もっと立ち向かってみたいんだ

 


見つめたいモノ 胸にひしめいてる

 


Brand new life 駆け出せ 無限大ランナー

 


踵を蹴って

(Run and Run!)

夢に向け

(Run and Run!)

 


新しい道の先へ

  おわり。マシュマロ待ってます。

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