朝からポテチの【追いつきたいんだ】

ランナー1年生のRun Girls, Run!応援の活動備忘録です

「JKはブランドか、足枷か​───────」はやまる誕生日記念配信イベ感想

はやまる!

 

お誕生日おめでとうございます!!!!!!!!!!!!

 



そしてはやまるの誕生日記念配信イベント!!!

 

「NO “OSHI” NO LIFE」

めっちゃ良かった!!!

 

いやめっちゃ良かった!!!!!!!!!

 

 

 

 



 

あの、このブログ、後半が本番なんですど、

あらかじめ書いてあったんですけど、

それでも、この、配信を!観て!

 

書かざるを得ないッッッ…!!!

 

後世に語り継がねばならないッッッ!!!

 

世界よ!!!これが林鼓子だ!!!!!!

 

世界に知られるべき、宝石であり、磨かれ、完成しつつあるも、そして更に、更にどこまでも高みを目指す、

 

俺たちの林鼓子だ!!!!!!

 

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セットリスト

1, Lovely Fruit/水樹奈々 (TVアニメ「トリコ」ED)
2, ♡桃色片想い♡/松浦亜弥
3, 炎/LiSA (劇場版「鬼滅の刃 無限列車編」主題歌)
4, FIRE BIRD/Roselia (TVアニメ「BanG Dream!」)
5, Dream Goes On/春音あいら(CV.阿澄佳奈) (「プリティーリズム・オーロラドリーム」)
6, りんごの木/林鼓子

 

まず!!!画質がいい!

 

[https://twitter.com/nchas3821/status/1393915495468855305:embed#すごいイベントだった……………いや画質と音質……ほんとにどうしたの……… #ここイチみゅーじっく]

 

良すぎんくなかった???良すぎて投げ銭したよね。

 

『♡桃色片想い♡』よかった!!!松浦亜弥さんのやつ、ちゃんと聴いたの初めてかも。

本家のおじ様のコーラス知らなくて、オタクが騒いでる声が聞こえてたのかと…笑

 

そして桃色の片思いと言えば!ファイさん!!!推し武道だ!!!

4月からの配信もあって、“OSHI”ついてじっくり考えたばかりだったから、すごく響いた、

2002年発売のはやまると同い歳で桃ってとこまではやまる尽くしだったわね

 

グッズも受注発売!初セルフプロデュース、嬉しすぎたね

 

60秒間で19歳の目標19つ言うコーナー、良かったね…

そうじできるようになる!

推し増しをこれ以上あんましない!

課金額を考える

運動もちゃんとする

歌上手くなる(?)

ランガでライブをやりたい!イェア

もうちょっと女の子らしくなる!

早食いしない

心を燃やす!!!

言えたじゃねぇか……👊👶

 

 

推し増しはいい文化、うんうん。

推しっていればいるほどいいよね

界隈によって出会う人も変わってくるし

人脈も広がっていくしね(?笑)

(人脈も広がっていくってなんだろう…笑)

 

( ´﹀` )「推し変は文化って思ってるランナーさんは反省してください」

 

そして『炎』ね…

強くなりたい……

決意の餞の歌。いい歌だ……。

はやまるの愛が、決意が伝わってくる。

 

“憧れさせただけで 遠ざかってしまうなんてずるいよ” のとことさ、重なるというか、ね。託された想い、か…

 

はやまるへのお花プレゼントもステキすぎたね。

かすみ草、去年の動画でもあったね!

 

 

水の減りがすごっ…そうでもなかった  (笑った)



『FIRE BIRD 』(Roselia BanG Dream!から)

初見だったんだけど、すげぇシンフォギアだなって笑

作曲上松さんで、そりゃそうかって…笑

 

 

(突如流れてしまうDream goes onのイントロ)

(嬉しすぎる神の漏らし)

(これがなかったら死んでた)

 

カメラ4台ってね!すごいよね!

ちゃんと採算取れてるといいよね……と思いながら投げ銭

 

自分の推しポイント

歌うことが好き

独特な声だから、はやまるならではの歌を聴いて欲しい

笑顔が自然で素敵ってもっちーやasami先生によく言われる、うんうん。

 

推し決めゼリフ

俺様の美技に酔いな②

\物珍しいことではなかったわ/

 

5章を体験した女のツイステネタバレの

 

「「「「あっ!」」」

 

クソデカ林製薬じゃん 

 

 

「みなさんは氷帝VS立海を観られた方たちですか?👮‍♂️」はぱわーなんよ。

そういうとこおもしれー女なんだよな。。。

 

さら様のシュッキリッがすき (わかる)

 

メリメリファンタジアは都合により歌えなかったとのこと

 

今度の歌う機会……これは期待したい。

 

推すきっかけエピ

ざっと見た時の“顔”が好みだったエペル

おもしれーってなったジャミル(あと歌がうまい)

景吾くんは努力家なとこ

かわいいのに男らしい子が好き

エペルくんもそう(わかる)

あなたの推しはどこから?私は顔から

 

『Dream Goes on』をプリティーシリーズ10周年であいらと同じ服の声を持つはやまるがプリフェス前に歌い、そして春音あいらがイベントに参加するという……なんだろうこの、巡り巡って……プリズムの煌めき………

 

プリフェス後のブログで、阿澄佳奈さんにDream Goes on歌いました報告したら、阿澄佳奈さん観てくださってた…!

とかいう報告ありそうで今からドキドキしてる。楽しみ。

 

そしてラストは、音源をも超える、真っ赤に熟した『りんごの木』

 

配信もりんごの木そのもののような…あっという間だった。

 

“君を待ってる 仕掛けた罠 歌に呼ばれ さあ、落ちればいいよ……”

 

の妖しさ……最高だった

 

堕ちた………

 

 

 

 

 

 

クサければクサイほど喜んでくれそう。(お手紙も書こっと。)

 

というわけで、

 

 

あらためて、はやまるお誕生日おめでとうございました。

Run Girls, Run!に出会い、魅了されて早1年、逆境に立ち向かう姿、追いつきたいともがく姿に心打たれ、感動をもらった1年間でした。

特にはやまるの歌声は、聴く者を魅了し、まさに“仕掛けた罠 歌に呼ばれ さあ 落ちればいいよ”のとおり、惹き込まれて戻れなくなってしまう魅力があります。同じくらい、好きな物、推しを語る姿はほんとにだいすきです。いつまでもその元気な姿で、私たちの世界を明るく照らしてください。あらためて、お誕生日おめでとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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(せーの)

 

「朝からポテチの〜もちもちお気持ち表明〜〜〜〜」

 

いえええ〜〜〜〜い

 

はい始まりました〜

 

ここからは〜(物好きな)有料会員の方限定の後編放送です!!!

 

 

 

テーマはこちら

 

「はやまるって、高校はやく卒業したかったんじゃないかな」

 

です

 

 

え、それ今ここで話す?

 

ですよね。

 

はやまるの気持ちに少しでも寄り添ったような気になってみたいだけのオタクの世迷言です。

 

ですが、私がRun Girls, Run!を好きになり、林鼓子という人間を尊敬してやまないその理由があるんじゃないかなと、

ここ数ヶ月、はやまるの卒業を通して見えた、芸能人の本音というか、はやまるの、どこか生き急いでる感じ…

焦燥感について、少し語らせてください。

 

 

 はやまるすごすぎん???

 

まず話すこと

 

はやまる、すごすぎんか???

私が林鼓子を知って、追いかけ始めて1年。

Run Girls, Run!はそれまでの活動の軌跡を、たくさん残してくれていました。

(単独ライブの映像はなかったけどな)

デビュー作『Wake Up, Girls!新章』当時から、WUG卒業までの間の時間を残してくれていた、

オールナイトニッポンi

今日まで毎週、どんなに忙しい時も必ず更新してくれている、Run Girls, Run!のブログ

 

デビュー当初の中学2年生の頃の話(スライドライドの撮影とか)

高校生になって、上京して、プリチャンの主演キャストに抜擢されて…

高校のクラスで委員長になって

定期テストとライブの日々……

たくさんの毎日が、ほんとにたくさん記録してあって、

ほんとに、日々が輝いていて、毎日が充実しているように思えました。

が、やはり、学業と声優活動、ユニット活動の2足のわらじは本当に大変なはずですよね。

本当に。本当に………。

 

私が自分の高校生当時を思い出して、このスケジュールを当てはめたとして…

夜22時までの撮影、午前2時を超えて帰宅、次の日朝6時起きのテスト…

とてもその活動を楽しくこなすことなんて、まず無理だなと感じました…。

自分だったら根を上げてしまうし、どれだけやりたかった仕事も、嫌になってしまうかもしれない。

3人で3年間続けてきている、これだけですごいです。

失敗も悔しさも、うまくいかないことばかりでほんとに数え切れないことかもしれませんが、

立ち向かい、前へ前へと進むその姿は、その生き様と姿勢だけで、忘れていた何かを感じ…

胸が熱くなります。

 

 

 

はやまる、自分のことJKって思ってないんじゃ…?

 

この数ヶ月の活動で、はやまるのJKブランドを前面に押し出した企画や、

学校生活について振り返るコメントがよく増えたように思います。

卒業も間近だったからでしょうか。

 

 

はやまるの自身の学校生活や、JKへの価値観?を語る姿を見るに、

かなり意識的、客観的に“女子高校生であろう”としており、

そこには少しばかり主体性がないようにすら思いました。

 

 

例えば、Run Girls, Run! YouTube動画 はやまるのカバン抜き打ちチェック


www.youtube.com

 

推しを布教することに寛容らしいクラスメイトたち。いい…。

 

 

 現役JKなら、流行語クイズ全問正解できるよね?

 


www.youtube.com

 

この動画内ではやまるがJKの流行の最先端を把握している訳ではなく、

かなり情報収集に努めているような姿がわかります。

やりらふぃ〜テテレテテレテーテレするはやまるめっちゃすき。

 

 

 

 


www.youtube.com

 

 

動画内で補講のために、めっちゃ早く起きて朝早く学校に行ってたというはやまる。

(メンバーも知らなかったというエピソード)

学校(の占める割合は)大きかった、と。

 

 


www.youtube.com

 →ニコニコ動画

 

「早く卒業したかった」という言葉は、ホンネかと思います。

 

もちろん、高校は先生にも友人にも恵まれたと言ってますし、

高校生活への不満というわけではないように思います。

周りの子はもっと頑張ってる子もいる、

(芸能と両立する生徒も多かったように推測できる?)

と、互いに尊敬し得る良好な関係を築いてた事がうかがえます。

オタクエピソードに寛容だったり、推しアイテムを纏うことも、布教も順調だったようで、

はやまるがJKでいられた時間はとても貴重だったのだと思います。

 

むしろ、幼い頃から芸能活動を行い、中学在学時にオーディション合格、デビューしたはやまるにとって、

高校生でいる時間は当たり前ではなかった…特別にする思える時間だったのかもしれません。

 

起きて学校にいけば、3年間女子高生でいられた周りの人たちとは違って、

時間やエネルギーの分け方を間違えれば、JKでいられなくなる………

JKでいることを維持するために労するエネルギーも、常人のそれの比ではなかったのではないでしょうか。

 

ゆえに、はやまるはJKでいようとより自覚的に過ごしているようにも思えましたし、

ブログの端々で、

“自分はがんばってる、なんでこんなに自分だけ大変なんだろ…でも、周りのみんなももっと大変だよね’”

 

というように自分を鼓舞する…言い聞かせるような言葉が見受けられました。

(どこだったかな〜〜〜はやまるオタク後で引用で教えて欲しい)

 

 

 

 

 

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よしのちゃん on Twitter: "今の若い子って「アオハル」とか「JKブランド」とか「制服ディズニー」「映え」とか、自分たちがやってることをかなり客観視して、それを演じるのが上手いよね 振り返ったら青春だった、っていう不器用な生き方じゃなくて、かなり意識的に「青春ってこうだよね」をやっていて、シニカルで面白い"

 これもちょっとはやまるのこと考えながらスクショした

 

 

女子高校生とは、JKを考察する

 

そも、女子高校生って、なんだろう。

 

 

女子高生ってどこかお気楽で、自分が女子高校生である“今”が人生のピークだって確信してて、

絶対になんにでも全力でバカやって、泣いて…

でもすごく繊細で、3年間で将来のこともまじめに考えるような、

そういうスゴい生き物じゃないですか。

 

よく悩んで、よく笑う、そんなイメージなんですよ。

 

 

はやまるはJKとして、何かと女子高生、JK、若いって、ずっとずっと、言われ続けてたと、思うんです。

 

はやまるはいささか、求められすぎていたのではないかなって。


自分が声優であり、アーティストである前に、常に学生であり、

その学生のみが持つ輝かしさ、希少性(いわゆるJKブランド)は、

はやまるの卓越したスキルや経験、人格を評価するうえで、大きな底上げ…下駄とでも言おうか、

底上げになって“しまって”いたのではないか。そう思うんです。

 

 

JKはブランドか、それとも足枷か​─────

 

女性声優 そしてJK 

という一見輝きに溢れた肩書きは、林鼓子を評価する加点であるというふうに私も、周りも、運営も、

もしかしたら本人自身をも思わせていたように思うし、それが事実だと思う。

 

しかしそれ自体が本人をしばりつけていたようにも思う。

 

3年間の日常に、イベントも思い出も青春もギュッと詰め込んで、

今しか過ごせない時間を、今しか着られない制服を着て、時にけだるかったり、時に目まぐるしく回る毎日を過ごしていく

そうして悩み、葛藤し、未来を少しずつ定めていく渦中で自分を見つけていく。

 

高校生の3年間は、そういう、“いま”を最大限自覚しながら、遠くない未来、日に日に近づいてくる“さき”を

人生で初めて、強烈に、具体的に肌で感じ、分岐と選択を迫られる、そういう時間。

 

いわば、人生の“賞味期限”を強烈に自認する、初めての時期とも捉えていいのかもしれない。

 

しかし思うに、我々が思うよりも、林鼓子の人格は既に成熟しきっており、

高校生でいるにはいささか、

“いま”を生きるより、“さきへさきへ”生き急いでいたのではないか…。


しかし、どうしたってRun Girls, Run!を認知すした時、その魅力はひと目で多くの人の目を捉えるほどに、

あまりにも輝かしい。賞味期限の短さゆえに。

強すぎて、林鼓子そのものが持つカードの強さが埋もれてしまっていないか、

もっと林鼓子という人間のそのものの魅力が、チカラが、評価されるべきではないか

 

そう考えた先に、

あぁ、なんてものを背負わせてしまっていたのだろうと、ひとり嘆きました。(勝手に)

私たちが、自分が良かれと思って褒めていたそのブランドは、

はやまる自信が背負う輝きでありながら、はやまる自身の輝きではなかった。

きっと、林鼓子という存在を評価するのに、“まだ”女子高校生“なのに”という修飾でしか、

評価してあげられなかった。

 

もっとすごいのに、ただただ、すごいのに。

 

それを純粋にすごい!と言うことが出来ていなかった。

だから、はやまるが「卒業したい」と言ったのは、きっと…

 

“社会人・声優・林鼓子”として、評価されたいという思いが

少なからずあったのではないかって、そう思えてしまうんです。

 


そのためには、はやまるは、芸能活動に力を入れると、覚悟を決める必要があったのではないか……。

 

私自身この数年間、職場でも、SNSで知り合う人達にも、必ず、絶対に、

「若いな〜」「まだ学生なのに○○ですごいね」

「まだ〇年目でまだまだ若いよ」

と毎日のように言われ続けてて、もう24なのに、いつまで言われ続けるんだろうこれ…と思っていた矢先、

若い“のに”ではなく、若い“うえに”すごいんだ、俺はお前の上位互換だぞ、というバズツイートをみて、ちょっと納得(?)

というか、キモチの落とし所を見つけました。なんだろう、言われなくなるのも寂しいけど、60代になっても言われ続けそう。

 

 

生き急ぎ走り続けた先にたどり着く場所

 

 

“どこか生き急いでいる”

 

“焦燥感”

 

この2つは、いまの林鼓子を、Run Girls, Run!を動かす原動力である同時に、

 

どこかグループに漂い続けている雰囲気そのものです。

 

そう、まるで、早く実をつけたくて枝を伸ばそうともがく、“りんごの木”のような​────

 

 

『りんごの木』の曲時間が2:54と短いのも、どこか気負い生き急いでるようなはやまるに重なります。

 

 

 

 

 

あと余談ですけど、

りんごって、生育から実をつけるまで、数年(3〜4年)はかかるそうです。

普通なら、実をつけるまでの若木の成長は、高校3年間、そして大学、社会人の数年をかけて、

じっくり自分の実を成熟させるのでしょう。

 

しかし、はやまるの過ごした環境の場合、同年代の学生が得られる経験(肥料とでもいうべきか)

とは、質も量も異なるものだったことでしょう。

 

はやまるのりんごの木は既に真っ赤な実をつけつつあります。

 

周りの若木よりも一足先に生育したはやまるのりんごの木は、これからどんな味の、どんな色の実をつけるのでしょうか。

 

さらに余談なんですけど、

りんごって毎年一本の木に約300個ほどの実がなるそうなんです。

でもそのまま自然に実らせると、ひとつひとつの実が大きく成長しないので、

市販に売れるサイズまで大きく実らせるために、ほぼ9割の実を剪定するようです。

(HUNTER × HUNTERの『選別の儀式』みたいだ……)(蟻編はいいぞ)

この話を知り、

はやまるがよく口にする

 

「見つけてくれてありがとう」

 

という言葉

と重なるものがありました。

 

実をつけた後も、たくさんの実の中から、赤く大きく実る可能性を期待され、残りの1割に選ばれるよう、

しのぎを削る世界

 

はやまるが3年間過ごしていたのは世界で、そんな中でJKでいられる時間はかけがえのない時間だったと共に、

もどかしかったのではないかな、と、独り勝手に思慮しました。

 

 

俺たち、私たち、無限大ランナー!!!

 

はやまるはもしかしたら、

これだけ充実した日々を送っていながら、求める未来、イメージしたビジョンは既に見つけていて、

そこに向かって、ひたすらに走り続けている真っ最中なのでないか。

今を振り返る時間など惜しいくらいに。

 

ふと、脳裏によぎる言葉。

 

“曖昧模糊だったあの日 振り返るのまだ早いね”

 

そうだ、彼女たちは、私たちは無限大ランナーだ!!!

 

(ここから先、無限大ランナーを聴きながら読むとなんとも言えぬ充実感に浸れます)

 

 


www.youtube.com

 

だからこれから、声優・林鼓子には、大きく、自由に、伸び伸びと、これまで以上に、

“自分”をこの世界にさらけ出して欲しい

 

好きな作品、キャラ、音楽…“推し”のことや、お仕事のこと、Run Girls, Run!のこと、

もっともっと知りたい。たくさん、楽しく、そして強く、たくましく、走り続けて欲しい

 

この険しい、終わりのない、最後まで満たされない世界で…

 

自分の望むゴールを見つけて、いつか満足した笑顔で、充たされて終わるその日まで……

 

真っ赤なりんごを実らせて、心に炎を灯して……

 

 

 

 

おわり!!!!!

 

よかったら感想投げてください、

そんではやまるのブログもおすすめ。 

marshmallow-qa.com