朝からポテチの【追いつきたいんだ】

ランナー1年生のRun Girls, Run!応援の活動備忘録です

8/15『和歌山、吠える』ガオフェスin和歌山マリーナシティポルトヨーロッパ

 

前世は特オタ、朝からポテチです。

Run Girls, Run!の現場が延期となってしまった8月、どう過ごそうかと考えていたのですが、ひょんなことからガオレンジャーの20周年イベントがあると知り、参戦することに。

場所は……和歌山!!!

そう、ヒーローショーの西の聖地、和歌山マリーナシティポルトヨーロッパ

 

ガオレンジャー直撃世代の私、この手のイベントはあの頃の私のためにあるようなものですよね。

(一昨年もゴーゴーファイブの20周年イベントに足を運ぶなどしてました。)

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第2部13:30〜 スペシャトークショー

ここからは箇条書きでショーの記録を残します。全部を網羅していないのと、所々記憶違いがあるかもしれませんので、ご了承ください。

冒頭会場真裏からガオレンジャーの5人が登場、廊下を下りステージへ

5人の名乗り。うーん、かっこいい。童心に還る。

ウメコこと菊地美香さん、下手から登場。S.P.Dシャツ。

通常撮影録音は禁止だが……、今日は全編撮影、オッケー!とのこと。

そうなの!?知らなかった😳

ただし、撮影した写真をネットに挙げては、いけません!とのこと。もし見つかれば、この先続くかもしれないデカフェスが無くなっちゃうかも……(自分の心配かい笑)

続いてステージの5人と入れ替わるように、暗転して4人が登場。屋外のスカイシアターでは見られなかった、

近年のGロッソや中野サンプラザでのヒーローショーのやつだ。うーん、歓喜

並び立つ4人。挨拶。おじさんだけど、やっぱりあの頃のヒーローのままだ。胸が熱くなる。

特に、自分の目線がほぼ足元のステージの床なので、もう目の前にヒーローが仁王立ちしている。すごい。

目の前はガオブルーこと柴木武さん。イチオシである。今年39だって、見えない……ずっと若い。ピーターパンみたいだ。

実はコロナの前、柴木さんが働いている新井薬師前駅の居酒屋「ばみり」に伺ったことがあり、

そこで柴木さんと楽しくお話させていただいたりもした。懐かしい。確かその頃、ルパパトが終わって、リュウソウジャーが始まる前にスーパー戦隊バトルが始まるときで。ガオレッドこと金子昇さんが本編に登場する話をしたんでした。懐かしい。

ウメコの生脚を褒め、「生脚撮った方がいいですよ!」と自分のスマホを構えるブラック笑

仕切り直して、イスに座って質問コーナー

質問「出演前はみなさんは何をされていましたか?」

ブラック「えー、グロンギでした!(会場笑)」「1年前は人々の平和を脅かす悪役でしたが、プロデューサーがすっかり忘れていたので、ヒーローになりました、グロンギでもヒーローになれます!」

イエロー「大学生で、日本大学芸術学部。同期はゴーゴーファイブの原田。(ゴーグリーン)あいつ戦隊受かって2年で辞めたけど、2年後俺も受かった笑」

「あいのりバス乗ってましたよね?笑1号、初期メンバーでしたよね?」

「自分でも忘れそうな話を笑」「ちゃんとキスしてから乗りました、今の奥さんではないです。気まずいですね」

レッド「自分はアルバイトしてるお兄さんでした。昼はアンティークショップ、夜は踊るクラブの厨房。」(おしゃれ)

「あと通行人とかチョイ役をやっていた。中谷美紀の『女医』で一言話す役をもらったが、大遅刻してめっちゃ怒られた。」

ブルー「アイドル事務所でした」「触れないほうがいいですか?→いや全然だいじょぶです笑」

「某ジャニーズ事務所でしたが、戦隊受かったんで、辞めました!」

「ガオで初めてで一発合格?」「です!」(すごい!)

ブラック「おれはクウガゴーゴーファイブ、タイム受けた!菊地さんは?」

「デカで一発です」「ざけんな!!!笑」

「あ、でも夫(吉田友一/デカブレイク)は、戦隊もウルトラもライダーもやって、15回は落ちたって。」

「ガオも受けてたってさっき初めて聞いた!」

・初めてあった日のこと

「ガオのジャケット着た日。顔見合せた時、俺たちで大丈夫かな?って笑」

「みんな不幸そうな顔してた、びんぼうくさくて。笑」

ガオのオーディションまではみんな変な事務所だった。ガオが売れてから、戦隊のオーディションにスターダストとかが参戦してくるようになった!(ウメコも小木プロ。現場で、ガオの成功が〜とよく聞いていた)

・当時のスタジオ

ガオの時まで、役者スタジオはプレハブのボロいところ。今の新しいキレイなの(Gスタ)ちょうど建てていた。窓が揺れてて、向かいにアギトのキャストが。また、東映所内のドラマ班のキャストもいて縮こまっていた。

・台本なしの突然企画/再オーディション、サプライズゲスト、横塚P登場

横塚P「今回、こうした過去作品の周年イベントに東映公式がオフィシャルで関わるのは初めてのこと。映画やショーなど、ガオから始まったこともたくさんあるので、今回たずさわるにあたって、古いデータを引っ張り出してきた。」

「11/8(第3次面接(最終面接))のオーディション原稿」

ここでもう一度オーディションをやってもらいます!

ここでもう一度やってみて、オーディション落ちたら20年目にしてガオレンジャー脱退となります笑

当時、タイトルが『ガオガオマン』(仮)だった(ギンガマンのタイトル案)

・オーディション面接披露、1話のレッドとイエローのシーンの素案を2人ずつ行う

金子昇さんと堀江慶さん→金子昇さんちゃんとやるけど、堀江さんめっちゃ笑ってしまう笑

柴木さんと酒井さん→2人がレッドとイエローなの不思議。柴木さんめっちゃ立ち回るおもしろい

続いて特技の披露。モノマネ、ダンス、ムード歌謡

最後はアクション面接

ここでガオホワイト登場!かわいい。

二三手絡めてから、倒れてひと言

金子さん「どうしてだホワイト…!」(思わず漏れる歓声)

ここ凄かった!まさにそういうシーンがありそうな演技!

柴木さん「ぐぁっ、ネバギバ、だぜ!」(おぉ〜!)

酒井さん、殺陣の確認の前に、ホワイトのお尻を触る(こらこら)

「ぐあっ、勘弁してください笑」

堀江さん「いまできるかな…足上がんないよ」金子さん「当時から上がんなかっただろ」「うるせぇ」(←ほほえましいかよ)

「ちゃんとアキレス腱伸ばさないと……」靭帯痛めちゃうからね

堀江さん、やたら多めにやられる、そしてがんばって転がり、土下座「勘弁してください」(笑った)

おもしろかった…続いて、Web用に用意したCMの未公開versionを限定放送。プレスコの様子。

5人、みんな一瞬でガオレンジャーになってた。ホワイトの竹内さんが一番名乗りが当時のそのまんまだった!

・メッセージの紹介

ここでサプライズのメッセージが。

テトム役の岳美さんから音声のメッセージ。

巫女のテトムとして、パワーアニマルの力を信じ、この地球(ほし)を襲う病、コロナウイルスからの救いを祈る。

とっても真面目でよかった。

続いて2人目、ツエツエ役の斉藤レイさん。こちらは動画のメッセージ

終始とっても陽気な方だった笑自身のYouTubeチャンネルの宣伝、それぞれ4人へのメッセージ(ゴルフ楽しかったね、など笑)

ほとんど宣伝で、すごく面白い方だった……笑

最後には当時、最後の岩船山で撮った集合写真や、横塚Pが足を怪我した時の写真など。YouTubeにあげていいか、許可を聞いてた笑

レイさん独身で自由すぎるらしい。当時から現場になくてはならない存在だったとのこと。誰かもらってやってください笑

 

・質問募集のコーナー

 

私もこの募集に参戦したんです……!

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①3話カメラオルグ回のシーン:レッドがガオライオンへ諦めちゃダメだよな…!と自身を鼓舞するところ

②25話カラオケオルグ回の冒頭:イエローの謎テンション、「イッツカラオケ!」このあたりからキャラ変更で謎の英語笑 レッドとふたりで、振り返るところまでやってくれた。

③ブルーにリクエスト:「鮫津海、19歳」と、39歳versionをやってほしい (実はさっきも話の流れで39歳やってた笑)

④ブラックにリクエスト:ドスコーイ!!!

⑤ブルーの1話:会話の後の、「なぁ〜ブラック!」と抱きつくシーンは、監督の追加シーン。柴木さんがそのシーンをなかなか読めなかったため、思い切ってブラックに抱きつくよう指示し、キャラの関係性も繋げていくことにしていた。

⑥4話:ブルーとブラック「ネバギバだぜ!」

⑦vsハリケン:変身するシーン、4人で「このジャケットを着れば!」「イエース!」のところ!「ヤル気満々だぜー!!!」でガッツポーズ!思わず拍手👏

酒井さん、「この作品がなければ純烈は産まれなかった」とのこと。そうだよな〜!

⑧31話(お!?読まれた!?!?):黄泉の国から戻る4人と、レッド 「レッド!」と思いを伝えるシーン

あ〜〜〜応募したシーンじゃなかった😭😭😭残念😭

⑨(最後)vsスーパー戦隊のシーン:レッド「おれは25番目の戦士、ガオレッド!決して諦めることの無い魂!」みたいなやつ!観よう!

家帰ったら観なきゃ!

金子さん「すごく懐かしい気持ち。血糊り付けたいね〜!」

菊地さん「ガオってみんな毎回ぼろぼろのイメージでした!みんな泥だらけで、服もボロボロでした」

金子さん酒井さん「そうなんです」「ガオはとにかく、ひたすらやられてやられて、変身するまでは俺たちはとにかくやられて、子どもたちにがんばれって思わせるようにすごく意識してました」「それは過去の作品を観ていて、横塚Pにそういう風にするように私が言いました(酒井さん)」(ほんとか?笑)

菊地さん「ただ、柴木さんが泥だらけになるシーンで、手だけはなんか泥についてなくて、多分泥嫌なんだろうな〜ってのがわかりました」

柴木さん「そうなんです、嫌でした笑」(ガオジュラフの回かな?気になる、どこだろ!)

酒井さん「僕達は準主演で、主役はヒーロー、くらいに思ってました」

ここで名残惜しくも最後の一言ずつの時間

最後に握手会をして終わった。握手、嬉しかったなぁ。20年間ありがとうしか言えなかったけど、きっと伝わったかな。

あと、質問コーナー、会心の出来だったので、絶対読まれると思ってた😭😭😭

てか31話のシーンの時自分の読まれてると思ってガッツポーズして手振ってた😭😭😭

よくよく考えたら自分そこ書いてないわって気づいてガックリした(元気出せよ)

第3部 16:00 スペシャルショー

ポルトヨーロッパのショーの凄さ

西のヒーローショーといえば京都の東映太秦映画村。こちらもやはり有名。屋外の時代劇のセットと併せて、屋内にはヒーローショーの設備が整っている。ではポルトヨーロッパはどう差別化を図っているのかというと、こちらは毎度“物語”が本編の細〜い設定を上手に拾ってきてクロスオーバーを果たすなど、評価が高い。信頼のポルトヨーロッパなのである。過去にはプリキュアショーも行っており、ほぼ180度の半円の舞台で、客席の真上を翔ぶまほうつかいも観測されるなどしている(行きたかった)

すごいのはもちろんおはなしだけではない。ショーの演出、技術の披露もすごかった。ステージが半円型になっており、Gロッソやかつてのスカイシアターとは異なる角度から楽しめる。また、ステージに置物や高低差が多種多様に組まれているので、アクションの見せ幅がとても幅広い。また、ショーを鑑賞していた感じたのだが、あらゆる置物や高低差に隠しスペースがあるため、ほんとに一瞬の暗転や視線の逸らしのすきに武器の手持ち替えが行われている。嘘でしょ!?全然見えないんだが!?

ショー本編のネタバレになる所は後ほどふせったーで呟いて、そのURLを貼り付ける、ってことにします。

うーん、よかった。泣いた。

最近はめったに行かなくなったヒーローショーの迫力に鳥肌。
Gロッソに比べてまずかなり近い。Gロッソは映画館のように縦にまっすぐ展開していて、プロジェクションマッピングを駆使した技巧や高い所からの飛び降りなどが特徴的。
対してポルトヨーロッパは180度の半円のステージのため、客席はほぼ全面から鑑賞する。
ステージも前面のステージはとにかく広く、距離も近い。最前列はほぼステージの床と同じ目線で、目の前から爆発(発破)や炎が吹き上がる。あっっつづ!!!熱い!物理的に熱い!この熱さはプロジェクションマッピングにはだせないリアルさ。

 

さらに今回のショーは特別に写真・動画撮影おっけー!ただしネット上へのアップロードはダメ!ありがたすぎる!胸元にカメラ構えながらショー観るのすっごい楽しかった。特オタってこれだよな……!あと、会場内に数席あった「この席は使用できません」の張り紙。あれ転売されてたやつなんだろね。そういう対応も先手を売ってる。とても素晴らしい。感動した。

ショーのストーリー自体にはあまり瑣末に触れるのは控えたい。これから観る人もいるだろう。今回は通常のショーとは違う特別演出だったわけだが、おそらくそれはガオレンジャーの4人が半ば演技、半ば素のままフリートークをするというもの。ショーの本編ながら、客席に使って順番に手を振りに回る。自分のところで手元の獣皇剣を一生懸命見せたのだが、「ここほとんどメガネじゃねぇか」の一言で笑ってしまった(確かにみんなメガネ)

「夏休みなのに大人ばっかだな〜」って発言や、「あの頃のちびっこ達が来てくれたんだね」なんて言葉もあって、心底嬉しかった。

ショーの最後には酒井さんが、毎年ガオレンジャーの作品を作りたい!とか、和歌山で毎年ガオレンジャーvsをやって、デカレンジャーもやって、最後にはデンジマンvsバトルフィーバーJが見たい!って話してた!いいじゃんやろう笑

TTFCもあるので、映像作品もぜひやってほしい

(過去には、キョウリュウジャー33.5話なんていう無から生まれた映像作品もあったので)

あとそうだ、ショーの最後には2部の後にTwitterで募集した質問コーナーがあったんだ

(全部は覚えてないんですけど) 

・vsハリケンで握手した時、白川さんと握手したのは運命なんですか?

A,ほんとに運命。ブラックが元力士というキャラ設定で、白川さんはほんとに元力士。お互いパワータイプということで、握手もあって、縁あって今こうして一緒にやっている。他にもいろんな縁があって、金子昇さんはミュージシャン志望で東京に上京したけど自分が何故か歌で売れた。かと思いきや堀江さんが競馬のお仕事もらったり。いろんな縁があって、全部運命。

(※追記)

最後にサプライズメッセージがあったんでした!(2部?3部?どっちだっけ…)

稲田徹さんからのサプライズ音声のメッセージ!

デカマスターとして、ウメコにしっかりMCをこなすよう伝えてましたね。ロジャー!

会場のみんなで、ロジャー!しました。3年後のデカフェスが楽しみです。

 

いい話。また来よう。

 

写真撮影、そりゃほぼ満席の会場で1人ずつ撮るんだから、すごい時間がかかった。自分は前半だったけど、それでも30分は待ったから、最後の人はもしかしたら90分とか待ったのかもね……みんな思い思いのポーズやおもちゃを持って、あの頃を思い出したように楽しそうにしていた。なんて素敵な空間なんだろう。

 

おわりに。好きな気持ちは消えない。

正直、今の私にかつてほど戦隊、ヒーローへの熱はなく、すっかり声優の現場に馴染みかけている私なのだが、やはりあの頃のヒーローにもう一度会えるというのならば、たとえ和歌山だろうとアメリカだろうと、時間とお金があれば行けないことはないのだ。

実は早速チケット発売当日、抽選でなんとか当たるかどうかだと思っていた。購入サイトを覗くと、今回のチケットはなんと先着順だったのだ。びっくり。

チケットはすぐ買えた。A列。最前だった。

しかし、一度買ってから、旅程を考えて、バスや電車、前後何泊するかを考えると、何度も、(そこまでして和歌山まで行くか…?)と二の足を踏む。偶然行きの夜行バスが半額になっていたこともあり、まぁとりあえず行くけど…という感じだったが、正直楽しめるのか自分でも分かっていなかった。この手のイベントは自ら積極的に「楽しもう!」と思わないと楽しめないし、下調べもしっかりして道中も含めて後悔のないように準備しておかなくてはならない。

とはいえ、出発前日、どうやらスーパー戦隊、ガオフェスがトレンド入りするほどに盛り上がっているらしい。

やはり純烈さんすごい。前日に旅程の下調べや荷物の確認、放送を見返したりしていると胸がドキドキしていた。

そして当日、夜行バスで軋む体、寝不足の体を起こして座席に座る。途端に体の疲れも忘れて、あの頃の熱意が蘇る。

やはり行くのを諦めなくてよかった。

自分はトクサツガガガが大好きだ。原作も全巻買ったし、2019年1月の実写放送時には毎週リアタイして、3月の名古屋の展示には2回行った。思えばあの日が人生初夜行バスだった。感慨深い。トクサツガガガの中で最も好きなエピソードが、仲村が高校生の時、エマージェイソンに再会し、特オタに復帰した過去の話だ。(6巻)

「好きな気持ちは、たとえ忘れても、なくなるわけじゃない。いつかきっと、また会える。」

実写全7話でも、最終回のクライマックスのテーマとなったシーンだ。

思わず涙がこぼれる。あの頃好きでいたガオレンジャーは、変わらずにまた私の前に現れてくれた。私がそれまでなにかしたわけじゃないけど、きっとこの忘れていた熱意が巡り巡って、たくさんの人の想いが集まって、この邪気が溢れる現代に具現化したのだと思う。だから自分はヒーローが好きだった気持ちを忘れない。たくさんのことを諦めてしまいそうな世の中を、諦めない。ヒーローは勇気をくれた。明日からの生活はまた少し輝いて見えるだろう。

 

「ヤル気満々だぜ!!!!」

 

その他おまけ

和歌山マリーナシティ、太平洋に面したテーマパークで、もう少し関東に近ければに八景島みたいなロケの使われ方たくさんしそうな雰囲気でした。会場内にはシンケンジャーからの歴代戦隊とライダーのキャストの集合写真。毎年来てるんだね!

 

食事もおいしかった!パーク内のレストランでバイキングをやってて、、ランチ2,500でマグロやお魚料理をいっぱいたべました。満足。夜は紀州うどんもいただいた。

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帰りには隣の黒潮温泉にも浸かってきました。うーん。日帰りの素晴らしさ。

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24時間で往復が夜行バスってしんどいですね。最初にして最後にしようと思います。

お金と時間の代わりに、目に見えないなにかを削っているんですよね。睡眠は大事です。

カラダは労りましょう。今年で25……。かけるべきところにはお金をかけるべきってことですね…。

 

おわり。

良かったら感想ください。待ってます☺️✨

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